身土不二

う〜、サムイィィィ…(>_<) こんにちわ。鍼灸師の竹田太郎です!(^-^)/ 先日は“あられ”が降りましたね! うかんむり に ちる と書く、あの霰(あられ)です。 思わず職場でパシャリと撮っちゃいました(^ω^)

一気に冬めいてきましたので、みなさんも体調には十分留意してくださいネ!

で、今回のお題はコチラ↓です。


なんて読むか、ご存知ですか?
正直、私は知りませんでした…f^_^;)

「しんどふに」もしくは「しんどふじ」と読みます。

前者は仏教用語としての読みであり、後者は食養運動のスローガンとしての読みです。
えぇ、Google先生に教えてもらいましたが、何か?

私が勤める『クイーンオランジュはりきゅう治療室』の前身は『東洋医学臨床研究所』でしたので、この書は「しんどふじ」と読むのが妥当なように感じます。
では、「しんどふじ」とは、どういう意味かと言いますと、「地元の旬の食品や伝統食が身体に良い。」という意味です。

ふむふむ、なるほど…

これら全てを理解した竹田は、我が身の健康を案じて、今晩、香箱ガニを所望したいと思います!(^ω^)
↑ちょっと意味を取り違えてるか…f^_^;)